ソシュール研究レビュー
2014年4月3日 18時22分 [sjllf]ソシュール研究の動向.pdf
Site Web cahierの今後の投稿についてはcahier冊子版(電子版)のéchos 欄に掲載いたします。échos(会員投稿欄)では、会員の皆様から広く投稿を募っています。
◇ 内容について フランス語、フランス文学、フランス語圏、ないしは本学会にかかわるものについてのエセーを広く募集する。例えば、自分とフランス語圏文学とのかかわり、学会とのかかわり、内外の講演会やシンポジウムの体験記、支部会イベントの報告など。
◇ 分量 cahier 2頁分(2000字程度)を上限とする。
◇ 掲載の可否について 研究情報委員会での審議を経て掲載の可否を決定する。掲載の可否については個別に対応していくことになるが、最低限の基準として以下の項目を設ける。
・特定の個人や団体への誹謗・中傷のあるものは掲載しない。
・「フランス語、フランス文学、フランス語圏、ないしは本学会にかかわるものについてのエセー」であること。
◇ 締め切り 毎年3月・9月末日
◇ 宛先 日本フランス語フランス文学会研究情報委員会までメールでお送りください: cahier_sjllf@yahoo.co.jp
*掲載の可否についての個別のお問い合わせには、原則として応じかねます。
*内容に相違のない範囲で、軽微な修正を施した上で掲載させていただくことがあります。その場合にはご連絡いたします。
小倉康寛『ボードレールの自己演出―『悪の花』における女と彫刻と自意識』(みすず書房、2019)の書評が届きました。こちらからご覧ください。
Éric Bordas (dir.), Balzac et la langue, Paris, Éditions Kimé, 2019の書評(自著紹介)が届きました。こちらからご覧ください。
足立和彦『モーパッサンの修業時代 作家が誕生するとき』(水声社、2017年)の書評(自著紹介)が届きました。こちらからご覧ください。
松本陽正『『異邦人』研究』(広島大学出版会、2016)の書評(自著紹介)が届きました。こちらからご覧ください。
木村哲也『フランス語作文の方法(表現編)』(第三書房、2016)の書評(自著紹介)が届きました。こちらからご覧ください。
| | 暴力論〈上〉 (岩波文庫) 作者: ジョルジュソレル,Georges Sorel,今村仁司,塚原史 出版社/メーカー: 岩波書店 発売日: 2007/09/14 メディア: 文庫 クリック: 32回 |
| | 暴力論〈下〉 (岩波文庫) |
| | アルベール・カミュ、アルジェ [ クリスティア-ヌ・ショ-レ・アシュ-ル ] |
| 日 時 | 2007年11月10日(土)、11日(日) |
| 会 場 | 関西大学 |
| 参加者 | 330 |
| 研究発表 | 43 |
| 講 演 | Jean-Louis Cabanès(Université de Paris X) |
| L'écrivain et ses travaux dans les journaux intimes de la deuxième moitié du XIXe siècle | |
| WS1 | 中世研究における電子テクストの現状と将来性―中世南仏語文学データベース (COM)刊行に寄せて |
| WS2 | 第一次世界大戦とモダニズム |
| WS3 | 1930年代シュルレアリスムの政治と美学 |
| | 百歳の人―魔術師 (バルザック幻想・怪奇小説選集) |
| | 動物寓話集 他 (バルザック幻想・怪奇小説選集) |