書評(小倉康寛『ボードレールの自己演出』)
小倉康寛『ボードレールの自己演出―『悪の花』における女と彫刻と自意識』(みすず書房、2019)の書評が届きました。こちらからご覧ください。
Site Web cahierの今後の投稿についてはcahier冊子版(電子版)のéchos 欄に掲載いたします。échos(会員投稿欄)では、会員の皆様から広く投稿を募っています。
◇ 内容について フランス語、フランス文学、フランス語圏、ないしは本学会にかかわるものについてのエセーを広く募集する。例えば、自分とフランス語圏文学とのかかわり、学会とのかかわり、内外の講演会やシンポジウムの体験記、支部会イベントの報告など。
◇ 分量 cahier 2頁分(2000字程度)を上限とする。
◇ 掲載の可否について 研究情報委員会での審議を経て掲載の可否を決定する。掲載の可否については個別に対応していくことになるが、最低限の基準として以下の項目を設ける。
・特定の個人や団体への誹謗・中傷のあるものは掲載しない。
・「フランス語、フランス文学、フランス語圏、ないしは本学会にかかわるものについてのエセー」であること。
◇ 締め切り 毎年3月・9月末日
◇ 宛先 日本フランス語フランス文学会研究情報委員会までメールでお送りください: cahier_sjllf@yahoo.co.jp
*掲載の可否についての個別のお問い合わせには、原則として応じかねます。
*内容に相違のない範囲で、軽微な修正を施した上で掲載させていただくことがあります。その場合にはご連絡いたします。
小倉康寛『ボードレールの自己演出―『悪の花』における女と彫刻と自意識』(みすず書房、2019)の書評が届きました。こちらからご覧ください。
Éric Bordas (dir.), Balzac et la langue, Paris, Éditions Kimé, 2019の書評(自著紹介)が届きました。こちらからご覧ください。
足立和彦『モーパッサンの修業時代 作家が誕生するとき』(水声社、2017年)の書評(自著紹介)が届きました。こちらからご覧ください。
松本陽正『『異邦人』研究』(広島大学出版会、2016)の書評(自著紹介)が届きました。こちらからご覧ください。
木村哲也『フランス語作文の方法(表現編)』(第三書房、2016)の書評(自著紹介)が届きました。こちらからご覧ください。
反ユダヤ主義の歴史(全5巻)
| | 反ユダヤ主義の歴史〈第1巻〉キリストから宮廷ユダヤ人まで レオンポリアコフ作者:,L´eon Poliakov,菅野賢治 出版社/メーカー: 筑摩書房 発売日: 2005/03 メディア: 単行本 クリック: 6回 |
| | 反ユダヤ主義の歴史2 ムハンマドからマラーノへ 作者: レオン・ポリアコフ,合田正人 出版社/メーカー: 筑摩書房 発売日: 2005/08/10 メディア: 単行本 クリック: 1回 |
| | 反ユダヤ主義の歴史〈3〉ヴォルテールからヴァーグナーまで 作者: レオンポリアコフ,L´eon Poliakov,菅野賢治 出版社/メーカー: 筑摩書房 発売日: 2005/11 メディア: 単行本 |
| | 反ユダヤ主義の歴史〈第4巻〉自殺に向かうヨーロッパ 作者: レオンポリアコフ,L´eon Poliakov,菅野賢治,小幡谷友二,宮崎海子, 合田正人,高橋博美 出版社/メーカー: 筑摩書房 発売日: 2006/07 メディア: 単行本 |
| | 反ユダヤ主義の歴史〈第5巻〉現代の反ユダヤ主義 作者: レオンポリアコフ,L´eon Poliakov,菅野賢治,合田正人,小幡谷友二, 高橋博美,宮崎海子 出版社/メーカー: 筑摩書房 発売日: 2007/03 メディア: 単行本 |