2023年1月30日 00時58分
[広報委員会]
イベント
下記の公開シンポジウムを開催いたします。
皆様の参加をお待ちしております。
国際シンポジウム「ロマン主義と第二帝政期の文学」
Colloque "Le romantisme et la littérature du Second Empire"
企画:菅谷憲興(立教大学)、辻川慶子(白百合女子大学)、山崎敦(中京大学)、鈴木啓二(東京大学)
発表者:蓮實重彦(東京大学)、ジャック・ネーフ(パリ第八大学)、他計21名
レクチャーコンサート:駒井ゆり子(ソプラノ)、岩撫智子(ピアノ)
日時・会場:
2023年3月7日13:30~17:30 立教大学5号館5322教室/レクチャーコンサート5342教室
3月8日10:30~18:30 立教大学5号館5322教室
3月10日10:00~18:30 中京大学名古屋キャンパスセンタービル2F YAMATE HALL
詳細:フランス語・通訳なし・入場無料/レクチャーコンサートのみ人数制限あり・事前予約制
問合せ先:菅谷憲興(noriokis@rikkyo.ac.jp)
添付ファイル(PDF): Programme colloque(mars 2023)fr_jp.pdf
2023年1月26日 22時09分
[広報委員会]
その他
2023年1月21日 19時29分
[広報委員会]
イベント
2023年1月20日 01時09分
[広報委員会]
イベント
(公財)日仏会館は下記のシンポジウムを開催いたします。
皆様のご参加をお待ちしております。
日仏文化講座「中世・ルネサンスのテクストとイメージ-写本から揺籃期本へ」
報告者 加藤磨珠枝(立教大学)、髙木麻紀子(東京藝術大学)、高名康文(成城大学)、髙宮利行(慶應大学名誉教授)、宮下志朗(東京大学名誉教授)
司会 篠田勝英(白百合女子大学名誉教授)
日時 2023年2月25日(土) 13:00-17:00
会場 日仏会館ホール、オンライン(Zoom)
参加費
ホール参加:一般1,000円、学生500円、日仏会館会員無料
オンライン参加:一般・学生1,000円、日仏会館会員・日仏会館学生オンラインメンバーシップ無料
詳細・参加お申込み
ホール参加 https://fmfj-20230225.peatix.com/
オンライン参加 https://fmfj-20230225-en-ligne.peatix.com/
2023年1月11日 21時24分
[広報委員会]
イベント
2023年1月11日 01時53分
[広報委員会]
イベント
古来、翻訳は日本の文化と人々の教養の形成に大きく貢献してきた。特に明治以降、西欧の制度、学問、文化を取り入れるべく、多くの翻訳が行われ、日本人の教養もそれによって培われてきた。戦前、戦後に流行した教養主義も欧米からの翻訳の賜物である。
しかし今日、こういった教養主義の伝統は失われ、教養の危機が叫ばれている。教養の新しい姿を見つけるためにも、翻訳についても考える必要があるだろう。この講座では、日本を代表する翻訳家の一人である野崎歓氏を招いて、岩野卓司が対話をする。
日本文学やフランス文学のいくつもの作品を例に挙げながら、それらについての読書体験や翻訳体験を楽しく語り合い、翻訳や教養 のありかたについて考え、それらの未来の姿を探っていく。
申し込み : https://academy.meiji.jp/course/detail/6110/
1月13日まで。
2022年12月25日 17時01分
[広報委員会]
募集
2022年12月25日 16時53分
[広報委員会]
イベント
国学院大学文学部共同研究「文学と哲学」のワークショップとして、「小説を読みとく、思想を読みとる」をzoomミーティングにて開催します。
詳しくはチラシをごらんください。
参加申込フォームはこちらです。
添付ファイル(PDF): 20221224(1).jpg
2022年11月19日 20時14分
[広報委員会]
イベント
以下の要領で、シャルル・フーリエに関する研究会をオンライン(zoom)で開催いたします。
日時:2022年12月10日(土) 午後1時30分〜3時30分(予定)
1時30分〜2時30分 金山準(北海道大学)「フーリエとプルードン」(仮)
2時30分〜3時30分 小澤京子(和洋女子大学)「フーリエの建築構想」
参加希望の方はメールにてご連絡ください。接続情報をお知らせします。
問い合わせ:福島知己(帝京大学)
2022年11月16日 18時54分
[広報委員会]
イベント
「百科全書・啓蒙研究会」(GEEL)は、LabEx Comod(「近代の構築」エクセレンスラボ)、リヨン高等師範学校、パリ・パンテオン・ソルボンヌ大学、リヨン第3大学(フランス)、ソウル大学(韓国)、モントリオール大学、オタワ大学(カナダ)、ウベルランディア連邦大学、サンパウロ大学(ブラジル)、など、世界のトップ大学5か国10大学共同で実施する国際18世紀研究若手育成プログラム共同主催学術機関・大学のひとつとして、今年度も啓蒙思想国際若手共同研究セミナー(全5回)を開催します。
世界のトップレベルの若手研究者の交流機会を増やし、将来のグローバルな国際学術研究基盤を構築することを目指した、次世代型国際学術交流企画です。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
● 日時:2023年1月27日(金)
● 開催方法:オンライン
● プログラム:
・Pierre Brouillet(リヨン高等師範学校)
「知性と感性──18世紀における注意の聴覚的パラダイム」
・Na Kyung Lee(ソウル国立大学)
「モンテスキュー『ペルシャ人の手紙』における価値の連鎖と移動」
● 対象者:どなたでもご参加いただけます。
● 定員:55名(申込先着順)
● 参加費:無料
● 申込方法:各回のセミナー聴講をご希望の方は、以下のお問い合わせ先に2023年1月26日(木)までにご連絡ください。速やかにミーティングアドレス等をお伝えします。
● 使用言語:フランス語
本件に関するお問い合わせ先:逸見龍生(担当・飯田賢穗)
E-mail:paedia.encyclo(at)gmail.com ※(at)を@に変えてお送りください
基盤研究(B)「フランス『百科全書』と学知の再編ー本文批判論の総合的研究」
研究課題番号:21H00514